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ドラマ情報 『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』全話一挙配信開始!

2008-11-18 Tue 18:14:08

GyaOのシネマ&ドラマチャンネルで那州雪絵原作、名作コミックを実写化した『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』の全話一挙配信開始です。1986年〜'91年に雑誌『花とゆめ』で連載された少女マンガのドラマ版。井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目若手俳優が多数出演。グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。
ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜
GyaO シネマ&ドラマ ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜

★『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』
那州雪絵原作の人気コミックがドラマ化。1986年〜'91年に少女マンガ雑誌『花とゆめ』(白泉社)で連載、'91年にはOVA化もされた大ヒット作。ドラマ版では井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目の若手イケメン俳優が多数出演、アニメ版で池田光流役を演じた声優・岩田光央がナレーションを担当。通称グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。

☆PV
初恋の人が唯一の肉親である兄と結婚、家に居場所をなくした不遇な少年・蓮川一也(井澤勇貴)。胃潰瘍で入院し、1ヵ月遅れで名門男子校に入学。学園付属の緑林寮、通称「グリーン・ウッド」で新生活をスタートさせる。ガキ大将気質の寮長・池田光流(三浦力)、クールな生徒会長・手塚忍(佐藤雄一)、女の子にしか見えない同室の如月瞬(鈴木拡樹)など、一筋縄ではいかない面々に迎えられ、前途多難な寮生活が幕を開ける―。プロモーション映像を公開!

☆第1話 グリーン・ウッドへようこそ
初恋のひとが兄と結婚し、家に帰りたくない蓮川一也(井澤勇貴)は、緑林寮・通称グリーン・ウッドに入寮する。寮長の池田光流(三浦力)と生徒会長の手塚忍(佐藤雄一)に、同室の如月瞬(鈴木拡樹)を紹介されるが、そこにいたのはどこから見ても女の子。瞬は女である事を隠し、男として卒業しなければならないという。「4人だけの秘密だ」と言われ、入寮早々頭の痛い一也だったが…。

☆第2話 ノーブレス・オブリージ
一也(井澤勇貴)の前にジャーナリスト志望の1年生・布施直が現れる。布施は新聞部の入部条件である「手塚忍(佐藤雄一)と池田光流(三浦力)の悪事を暴く」事を目的に、一也に協力を要請してきたのだ。二人の素性に興味を抱き、布施と共に調査を進める一也。だが聞こえてきたのは忍と光流の悪い噂ばかり。さらに柔道部と忍の間にただならぬ因縁があることが明らかになり…。

☆第3話 若い力
緑都学園に体育祭の季節がやってきた! 一致団結し、本番に向けて練習と準備を重ねる生徒たち。一也(井澤勇貴)と光流(三浦力)は同じC組連合。大将・光流の独断により一也はリレー走者に任命されるが、何度練習しても、アンカーの光流とバトンパスのタイミングが合わず失敗ばかり。そのまま体育祭本番をむかえ、誰が見てもC組連合の勝利は絶望的に思えたが…。

☆第4話 日本の夏が来てる
夏休み。寮生の大半が帰省する中、もとより帰るつもりのない一也(井澤勇貴)をはじめ、残った寮生達はグリーン・ウッドに襲いくる耐えがたい暑さに悩まされていた。そんな中、急遽実家に帰ることになった光流(三浦力)に「寮長代理」を命じられた一也。突然の事に戸惑いながらも、無事役目を終えるかに思えたその時、グリーン・ウッドに大騒動が巻き起こり…!?

☆第5話
学園祭のクラス企画「鶴の恩返し」の主役を無理やり押しつけられた一也(井澤勇貴)は、慣れない演技に加えて、女役ということもあり、なかなかやる気が出ない。一方光流(三浦力)は、忍をはじめとする役員たちの熱い要望を受け、生徒会主催の劇の主演に抜擢される。それぞれが本番にむけて着々と準備を進めるなか、生徒会あてに脅迫めいた謎の手紙が送られてきて…。

☆第6話
光流(三浦力)が何者かに誘拐された! 一也(井澤勇貴)は心配でご飯も喉を通らない。一方、とあるマンションの一室に囚われた光流は、黒づくめの男達を引き連れた謎の女にこう告げられる。光流は「ある男」に復讐するための人質なのだと。その男とは一体誰なのか?同じ頃、犯人の特徴を聞いた忍(佐藤雄一)が、そういうことをしそうな人間に心当たりがある、と言い出して・・・。

☆第7話
季節は年の瀬。緑都生の間では、最近一弘(大口兼悟)が同じ生徒と毎日のように保健室で話しこんでいる、との噂が広がっていた。一方一也(井澤勇貴)は、背後から物を投げつけられたり、階段から突き落とされたりと、何者かから身に覚えのない嫌がらせを受けていた。ある日、一也たちはついにその犯人を突き止めるが、なんとそれは一弘と噂になっていた男子生徒で…!?

☆第8話
卒業生を送り出し、進級を迎えた一也(井澤勇貴)たち。光流の指名で新寮長に就任した一也は、不安と重圧を感じつつ、新入生の世話に追われる。一也の隣室にも、関西人の野山知道と留学生のフレッドが入室し、緑林寮を賑やかな空気が包む。そして始まった新学期、古典の立山先生の厳しさに反発した野山が授業をサボりはじめ、一也は寮長として心配するが…。

☆第9話
ある夜、光流(三浦力)の後輩の女子高生・五十嵐巳夜が、光流を頼って緑林寮に押しかけてきた。聞けば、隣町の女子高の不良たちに因縁をつけられ、狙われているのだという。巳夜を放っておけず、自分の責任で自室に泊めることにした一也(井澤勇貴)。ところが翌日、待ち伏せていた不良たちに決戦の場を言い渡された巳夜は、たった一人でその場所へ向かおうとして…。

☆第10話 雨やどり
突然の雨に、つかの間の雨やどりをする光流(三浦力)と忍(佐藤雄一)。晴れ間を待ちながら、忍は光流と出会った頃のことを思い出していた。2年前の春、緑林寮で同居人となった2人。明るく人を惹きつける光流は、すぐに寮で人気者となる。そんな折、生徒会選挙が行なわれ、副会長に立候補した忍は、光流に応援演説を頼むが、その胸の内にはある思惑を秘めていて…。

☆第11話 LIVE OFF グリーン・ウッド
突然街中で謎の女に助けを求められた一也、光流、忍の3人。どうやら彼女は誰かに追われているらしいのだが、その理由を一向に話そうとしない。そんな事より一緒に遊ぼう、と言われ、本屋やバッティングセンターなど色々な所へ行く3人だったが、ついに追っ手に見つかってしまう。だがその時、彼女の意外すぎる正体が発覚して…。

☆第12話 王子様を探せ!
アイドル・新田美恵子とのCM出演を頼まれた光流(三浦力)。寮でも学校でも話題はそのことで持ちきりだが、当の光流はなぜか乗り気ではない様子。結局周囲に押されて出演を決めた光流に付き添い、撮影スタジオにやって来た忍(佐藤雄一)は、そこである人物と再会する。一方、一也と瞬は、光流がCM出演を嫌がった理由を探るため、光流の地元で調査を開始するが…。

☆第13話 ここはグリーン・ウッド
光流(三浦力)の実家からの帰り道で偶然巳夜と再会し、彼女への想いを抑えきれなくなってしまう一也(井澤勇貴)。一弘に相談して気持ちの整理がついた一也は、巳夜に自分の気持ちを伝えることを決意する。そんな一也を、光流をはじめとした寮生たちは、皆で応援することに。しかし、告白までの道のりは決して楽なものではなく…。どうなる、すかちゃんの片想い!?

◆キャスト 蓮川一也(井澤勇貴)/如月瞬(鈴木拡樹)/池田光流(三浦力)/手塚忍(佐藤雄一)/蓮川一弘(大口兼悟)/ナレーション:岩田光央 ほか
◆スタッフ 原作:「ここはグリーン・ウッド」那州雪絵(白泉社文庫) / 監督:本多幹祐 清水俊文 熊澤誓人、會田望 / 撮影:菊池亘 / 照明:井上幸男 / 美術:平井淳郎 / 録音:西岡正巳 / 音楽:渡辺剛 / シリーズ構成:藤咲あゆな / 脚本:藤咲あゆな、大知慶一郎、笹野恵 / アクションコーディネート:ACファクトリー(冨田昌則、新上博巳) / VFX、視覚効果:日本映像クリエイティブ(杉木信章、豊直康) / 技術:映広 / ポストプロダクション:音響ハウス / 衣裳協力:カズプロジェクト、HANG TEN、ダイワボウアドバンス、チャムカンパニー、ConBaffi NONNINO、テトラディシュカンパニー / 特別協力:HONDA、アディダス ジャパン株式会社 / 制作プロダクション:ゼネラル・エンタテイメント / 製作:「ここはグリーン・ウッド」製作委員会


⇒ドラマのあらすじ情報

ドラマ情報 『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』第13話(最終話)配信開始!

2008-10-11 Sat 18:33:25

GyaOのシネマ&ドラマチャンネルで那州雪絵原作、名作コミックを実写化した『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』の第13話(最終話)が配信開始です。1986年〜'91年に雑誌『花とゆめ』で連載された少女マンガのドラマ版。井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目若手俳優が多数出演。グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。
ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜
GyaO シネマ&ドラマ ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜

★『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』
那州雪絵原作の人気コミックがドラマ化。1986年〜'91年に少女マンガ雑誌『花とゆめ』(白泉社)で連載、'91年にはOVA化もされた大ヒット作。ドラマ版では井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目の若手イケメン俳優が多数出演、アニメ版で池田光流役を演じた声優・岩田光央がナレーションを担当。通称グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。

☆第13話 ここはグリーン・ウッド
光流(三浦力)の実家からの帰り道で偶然巳夜と再会し、彼女への想いを抑えきれなくなってしまう一也(井澤勇貴)。一弘に相談して気持ちの整理がついた一也は、巳夜に自分の気持ちを伝えることを決意する。そんな一也を、光流をはじめとした寮生たちは、皆で応援することに。しかし、告白までの道のりは決して楽なものではなく…。どうなる、すかちゃんの片想い!?

◆キャスト 蓮川一也(井澤勇貴)/如月瞬(鈴木拡樹)/池田光流(三浦力)/手塚忍(佐藤雄一)/蓮川一弘(大口兼悟)/ナレーション:岩田光央 ほか
◆スタッフ 原作:「ここはグリーン・ウッド」那州雪絵(白泉社文庫) / 監督:本多幹祐 清水俊文 熊澤誓人、會田望 / 撮影:菊池亘 / 照明:井上幸男 / 美術:平井淳郎 / 録音:西岡正巳 / 音楽:渡辺剛 / シリーズ構成:藤咲あゆな / 脚本:藤咲あゆな、大知慶一郎、笹野恵 / アクションコーディネート:ACファクトリー(冨田昌則、新上博巳) / VFX、視覚効果:日本映像クリエイティブ(杉木信章、豊直康) / 技術:映広 / ポストプロダクション:音響ハウス / 衣裳協力:カズプロジェクト、HANG TEN、ダイワボウアドバンス、チャムカンパニー、ConBaffi NONNINO、テトラディシュカンパニー / 特別協力:HONDA、アディダス ジャパン株式会社 / 制作プロダクション:ゼネラル・エンタテイメント / 製作:「ここはグリーン・ウッド」製作委員会



⇒ドラマのあらすじ情報

ドラマ情報 『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』第12話配信開始!

2008-10-03 Fri 17:51:52

GyaOのシネマ&ドラマチャンネルで那州雪絵原作、名作コミックを実写化した『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』の第12話が配信開始です。1986年〜'91年に雑誌『花とゆめ』で連載された少女マンガのドラマ版。井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目若手俳優が多数出演。グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。
ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜
GyaO シネマ&ドラマ ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜

★『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』
那州雪絵原作の人気コミックがドラマ化。1986年〜'91年に少女マンガ雑誌『花とゆめ』(白泉社)で連載、'91年にはOVA化もされた大ヒット作。ドラマ版では井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目の若手イケメン俳優が多数出演、アニメ版で池田光流役を演じた声優・岩田光央がナレーションを担当。通称グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。

☆第12話 王子様を探せ!
アイドル・新田美恵子とのCM出演を頼まれた光流(三浦力)。寮でも学校でも話題はそのことで持ちきりだが、当の光流はなぜか乗り気ではない様子。結局周囲に押されて出演を決めた光流に付き添い、撮影スタジオにやって来た忍(佐藤雄一)は、そこである人物と再会する。一方、一也と瞬は、光流がCM出演を嫌がった理由を探るため、光流の地元で調査を開始するが…。

◆キャスト 蓮川一也(井澤勇貴)/如月瞬(鈴木拡樹)/池田光流(三浦力)/手塚忍(佐藤雄一)/蓮川一弘(大口兼悟)/ナレーション:岩田光央 ほか
◆スタッフ 原作:「ここはグリーン・ウッド」那州雪絵(白泉社文庫) / 監督:本多幹祐 清水俊文 熊澤誓人、會田望 / 撮影:菊池亘 / 照明:井上幸男 / 美術:平井淳郎 / 録音:西岡正巳 / 音楽:渡辺剛 / シリーズ構成:藤咲あゆな / 脚本:藤咲あゆな、大知慶一郎、笹野恵 / アクションコーディネート:ACファクトリー(冨田昌則、新上博巳) / VFX、視覚効果:日本映像クリエイティブ(杉木信章、豊直康) / 技術:映広 / ポストプロダクション:音響ハウス / 衣裳協力:カズプロジェクト、HANG TEN、ダイワボウアドバンス、チャムカンパニー、ConBaffi NONNINO、テトラディシュカンパニー / 特別協力:HONDA、アディダス ジャパン株式会社 / 制作プロダクション:ゼネラル・エンタテイメント / 製作:「ここはグリーン・ウッド」製作委員会



⇒ドラマのあらすじ情報

ドラマ情報 『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』第11話配信開始!

2008-09-28 Sun 17:57:48

GyaOのシネマ&ドラマチャンネルで那州雪絵原作、名作コミックを実写化した『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』の第11話が配信開始です。1986年〜'91年に雑誌『花とゆめ』で連載された少女マンガのドラマ版。井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目若手俳優が多数出演。グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。
ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜
GyaO シネマ&ドラマ ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜

★『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』
那州雪絵原作の人気コミックがドラマ化。1986年〜'91年に少女マンガ雑誌『花とゆめ』(白泉社)で連載、'91年にはOVA化もされた大ヒット作。ドラマ版では井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目の若手イケメン俳優が多数出演、アニメ版で池田光流役を演じた声優・岩田光央がナレーションを担当。通称グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。

☆第11話 LIVE OFF グリーン・ウッド
突然街中で謎の女に助けを求められた一也、光流、忍の3人。どうやら彼女は誰かに追われているらしいのだが、その理由を一向に話そうとしない。そんな事より一緒に遊ぼう、と言われ、本屋やバッティングセンターなど色々な所へ行く3人だったが、ついに追っ手に見つかってしまう。だがその時、彼女の意外すぎる正体が発覚して…。

◆キャスト 蓮川一也(井澤勇貴)/如月瞬(鈴木拡樹)/池田光流(三浦力)/手塚忍(佐藤雄一)/蓮川一弘(大口兼悟)/ナレーション:岩田光央 ほか
◆スタッフ 原作:「ここはグリーン・ウッド」那州雪絵(白泉社文庫) / 監督:本多幹祐 清水俊文 熊澤誓人、會田望 / 撮影:菊池亘 / 照明:井上幸男 / 美術:平井淳郎 / 録音:西岡正巳 / 音楽:渡辺剛 / シリーズ構成:藤咲あゆな / 脚本:藤咲あゆな、大知慶一郎、笹野恵 / アクションコーディネート:ACファクトリー(冨田昌則、新上博巳) / VFX、視覚効果:日本映像クリエイティブ(杉木信章、豊直康) / 技術:映広 / ポストプロダクション:音響ハウス / 衣裳協力:カズプロジェクト、HANG TEN、ダイワボウアドバンス、チャムカンパニー、ConBaffi NONNINO、テトラディシュカンパニー / 特別協力:HONDA、アディダス ジャパン株式会社 / 制作プロダクション:ゼネラル・エンタテイメント / 製作:「ここはグリーン・ウッド」製作委員会


ドラマ情報 『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』第10話配信開始!

2008-09-22 Mon 14:48:40

GyaOのシネマ&ドラマチャンネルで那州雪絵原作、名作コミックを実写化した『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』の第10話が配信開始です。1986年〜'91年に雑誌『花とゆめ』で連載された少女マンガのドラマ版。井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目若手俳優が多数出演。グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。
ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜
GyaO シネマ&ドラマ ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜

★『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』
那州雪絵原作の人気コミックがドラマ化。1986年〜'91年に少女マンガ雑誌『花とゆめ』(白泉社)で連載、'91年にはOVA化もされた大ヒット作。ドラマ版では井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目の若手イケメン俳優が多数出演、アニメ版で池田光流役を演じた声優・岩田光央がナレーションを担当。通称グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。

☆第10話 雨やどり
突然の雨に、つかの間の雨やどりをする光流(三浦力)と忍(佐藤雄一)。晴れ間を待ちながら、忍は光流と出会った頃のことを思い出していた。2年前の春、緑林寮で同居人となった2人。明るく人を惹きつける光流は、すぐに寮で人気者となる。そんな折、生徒会選挙が行なわれ、副会長に立候補した忍は、光流に応援演説を頼むが、その胸の内にはある思惑を秘めていて…。

◆キャスト 蓮川一也(井澤勇貴)/如月瞬(鈴木拡樹)/池田光流(三浦力)/手塚忍(佐藤雄一)/蓮川一弘(大口兼悟)/ナレーション:岩田光央 ほか
◆スタッフ 原作:「ここはグリーン・ウッド」那州雪絵(白泉社文庫) / 監督:本多幹祐 清水俊文 熊澤誓人、會田望 / 撮影:菊池亘 / 照明:井上幸男 / 美術:平井淳郎 / 録音:西岡正巳 / 音楽:渡辺剛 / シリーズ構成:藤咲あゆな / 脚本:藤咲あゆな、大知慶一郎、笹野恵 / アクションコーディネート:ACファクトリー(冨田昌則、新上博巳) / VFX、視覚効果:日本映像クリエイティブ(杉木信章、豊直康) / 技術:映広 / ポストプロダクション:音響ハウス / 衣裳協力:カズプロジェクト、HANG TEN、ダイワボウアドバンス、チャムカンパニー、ConBaffi NONNINO、テトラディシュカンパニー / 特別協力:HONDA、アディダス ジャパン株式会社 / 制作プロダクション:ゼネラル・エンタテイメント / 製作:「ここはグリーン・ウッド」製作委員会



ドラマ情報 『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』第9話配信開始!

2008-09-12 Fri 17:41:14

GyaOのシネマ&ドラマチャンネルで那州雪絵原作、名作コミックを実写化した『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』の第9話が配信開始です。1986年〜'91年に雑誌『花とゆめ』で連載された少女マンガのドラマ版。井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目若手俳優が多数出演。グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。
ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜
GyaO シネマ&ドラマ ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜

★『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』
那州雪絵原作の人気コミックがドラマ化。1986年〜'91年に少女マンガ雑誌『花とゆめ』(白泉社)で連載、'91年にはOVA化もされた大ヒット作。ドラマ版では井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目の若手イケメン俳優が多数出演、アニメ版で池田光流役を演じた声優・岩田光央がナレーションを担当。通称グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。

☆第9話
ある夜、光流(三浦力)の後輩の女子高生・五十嵐巳夜が、光流を頼って緑林寮に押しかけてきた。聞けば、隣町の女子高の不良たちに因縁をつけられ、狙われているのだという。巳夜を放っておけず、自分の責任で自室に泊めることにした一也(井澤勇貴)。ところが翌日、待ち伏せていた不良たちに決戦の場を言い渡された巳夜は、たった一人でその場所へ向かおうとして…。

◆キャスト 蓮川一也(井澤勇貴)/如月瞬(鈴木拡樹)/池田光流(三浦力)/手塚忍(佐藤雄一)/蓮川一弘(大口兼悟)/ナレーション:岩田光央 ほか
◆スタッフ 原作:「ここはグリーン・ウッド」那州雪絵(白泉社文庫) / 監督:本多幹祐 清水俊文 熊澤誓人、會田望 / 撮影:菊池亘 / 照明:井上幸男 / 美術:平井淳郎 / 録音:西岡正巳 / 音楽:渡辺剛 / シリーズ構成:藤咲あゆな / 脚本:藤咲あゆな、大知慶一郎、笹野恵 / アクションコーディネート:ACファクトリー(冨田昌則、新上博巳) / VFX、視覚効果:日本映像クリエイティブ(杉木信章、豊直康) / 技術:映広 / ポストプロダクション:音響ハウス / 衣裳協力:カズプロジェクト、HANG TEN、ダイワボウアドバンス、チャムカンパニー、ConBaffi NONNINO、テトラディシュカンパニー / 特別協力:HONDA、アディダス ジャパン株式会社 / 制作プロダクション:ゼネラル・エンタテイメント / 製作:「ここはグリーン・ウッド」製作委員会



ドラマ情報 『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』第8話配信開始!

2008-09-06 Sat 16:19:11

GyaOのシネマ&ドラマチャンネルで那州雪絵原作、名作コミックを実写化した『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』の第8話が配信開始です。1986年〜'91年に雑誌『花とゆめ』で連載された少女マンガのドラマ版。井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目若手俳優が多数出演。グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。
ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜
GyaO シネマ&ドラマ ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜

★『ここはグリーン・ウッド 〜青春男子寮日誌〜』
那州雪絵原作の人気コミックがドラマ化。1986年〜'91年に少女マンガ雑誌『花とゆめ』(白泉社)で連載、'91年にはOVA化もされた大ヒット作。ドラマ版では井澤勇貴、鈴木拡樹ほか注目の若手イケメン俳優が多数出演、アニメ版で池田光流役を演じた声優・岩田光央がナレーションを担当。通称グリーン・ウッドと呼ばれる寮で暮らす名門男子校生たちをコミカルに描く。

☆第8話
卒業生を送り出し、進級を迎えた一也(井澤勇貴)たち。光流の指名で新寮長に就任した一也は、不安と重圧を感じつつ、新入生の世話に追われる。一也の隣室にも、関西人の野山知道と留学生のフレッドが入室し、緑林寮を賑やかな空気が包む。そして始まった新学期、古典の立山先生の厳しさに反発した野山が授業をサボりはじめ、一也は寮長として心配するが…。

◆キャスト 蓮川一也(井澤勇貴)/如月瞬(鈴木拡樹)/池田光流(三浦力)/手塚忍(佐藤雄一)/蓮川一弘(大口兼悟)/ナレーション:岩田光央 ほか
◆スタッフ 原作:「ここはグリーン・ウッド」那州雪絵(白泉社文庫) / 監督:本多幹祐 清水俊文 熊澤誓人、會田望 / 撮影:菊池亘 / 照明:井上幸男 / 美術:平井淳郎 / 録音:西岡正巳 / 音楽:渡辺剛 / シリーズ構成:藤咲あゆな / 脚本:藤咲あゆな、大知慶一郎、笹野恵 / アクションコーディネート:ACファクトリー(冨田昌則、新上博巳) / VFX、視覚効果:日本映像クリエイティブ(杉木信章、豊直康) / 技術:映広 / ポストプロダクション:音響ハウス / 衣裳協力:カズプロジェクト、HANG TEN、ダイワボウアドバンス、チャムカンパニー、ConBaffi NONNINO、テトラディシュカンパニー / 特別協力:HONDA、アディダス ジャパン株式会社 / 制作プロダクション:ゼネラル・エンタテイメント / 製作:「ここはグリーン・ウッド」製作委員会