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中国・台湾ドラマ 『水滸伝』第37話、第38話放送開始!

2009-04-01 Wed 13:47:28

GyaO<ギャオ>のドラマチャンネルで中国四大奇書を壮大なスケールでドラマ化した『水滸伝』第37話、第38話が放送開始!梁山泊に集った108人の無法者たちが世にはびこる悪の権力に立ち向かう!
GyaO アジア 水滸伝

★『水滸伝』
「難解な歴史や漢字だらけの人物が出てくる中国歴史ドラマはちょっと…」と思って今まで中国ドラマを避けてきたあなたも、この「水滸伝」は一味違います!最初はただの乱暴者かと思っていた豪傑が仲間や子分の危機一髪を助けに来るアツい英雄的展開に感動必至!さらに愛する妻や子供への愛情に涙できます。アクションも秀逸で周りを忘れて見入ってしまうかも。しかしながら、物語性も充実していて先の展開が気になってしまう中毒性もあり、見始めたら止まらない面白さ!
梁山泊に集った108人の無法者たちが世にはびこる悪の権力に立ち向かう! 中国の四大奇書のひとつ「水滸伝」を全43話で完全ドラマ化。個性溢れる英雄たちの熱い友情と戦いの日々を壮大なスケールで描き、中国ではなんと最高視聴率・約50%を記録。「マトリックス」など、ハリウッドでも活躍する袁和平が監督した迫力満点のアクションも必見!

☆第1話
北宋の末の時代。東京の都で暮らす遊び人でチンピラの親分・高キュウは、得意の蹴鞠の腕前が瑞王に気に入られて宮仕えをすることに。やがて、瑞王は皇帝の地位を継ぐことになり、それに伴って高キュウは軍部の最高位まで出世。権力を得た高キュウは武術師範の王進を逆恨みし、手ひどい懲罰を与える。このままでは命が危ないと感じた王進は都を離れて旅に出る。

☆第35話
梁山泊への帰り道、李逵はひょんなことから県令の代わりに裁判を行うことに。意外なことにその裁きが評判となり、役所には数々の訴えが持ち込まれる。ところが、宋江に娘を奪われたと訴える者が現れて李逵は激怒、即座に梁山泊に戻って宋江を罵倒する。これには宋江も怒り心頭。互いに譲らない宋江と李逵は自らの首を賭けて真相を探るのだが…。

☆第36話
梁山泊を討伐するよりも、懐柔して帰順させるべきという意見を取り入れた皇帝は、恩賜の酒と詔を携えた使者を送る。宋江はこれを歓迎するが、異議を唱える頭領も多く、阮小七は使者の乗った船を沈ませて酒を盗み、李逵はあまりに高飛車な内容に怒って詔を引き裂いてしまう。さらに、他の好漢たちも怒りのあまり、使者を殺そうと言い出して…。

☆第37話
梁山泊壊滅に向け、ついに高キュウ自らが大軍を繰り出す。しかし、高キュウに深い恨みを持つ林冲を筆頭に呼延灼、花栄らの精鋭がこれを撃退。続いて高キュウは軍船を率いて水戦を仕掛けるが、阮三兄弟らの水軍によって壊滅させられる。ついに高キュウは捕らえられ、宋江とまみえる。その知らせを聞いた林冲は、長年の恨みを晴らさんと高キュウのもとに向かうのだが…。

☆第38話
宋江は捕らえた高キュウに対し、国家のために働けるよう皇帝への上奏を約束させて放免する。しかし、高キュウが約束を守る様子もなく、燕青が李師師を通じて皇帝に心情を訴えることに。朝廷に牙を剥いていた江南地方の方臘の征伐に使えるということもあり、ついに宋江らは罪を赦されて官軍となる。一方、高キュウに復讐を果たせなかった林冲は憤怒のあまり…。

◆キャスト・スタッフ
監督:張紹林
制作:任大恵、張継中
出演:李雪健、周野芒、修革、陣之輝

>>水滸伝 DVD BOX

★放送終了
☆第2話
武術師範の王進を探し求める史進は渭州に辿り着き、暴れ馬も押さえ込んでしまう怪力の持ち主・魯達と知り合って意気投合。2人で酒を飲み始めると、泣いている親子がいる。訳を聞くと鎮関西という男に騙されて借金を背負ったという。それに同情した魯達は史進と別れた後、話をつけるために鎮関西に会うのだが、勢い余って殴り殺してしまう…。

☆第3話
指名手配された魯達は追っ手から逃れるために仏門に入って魯智深と名乗ることに。しかし、魯智深は寺の戒律を守ることができず、居眠りはするわ酒はのむわで大騒ぎ。長老の計らいでどうにか救われてはいたが、他の僧からは苦情が殺到。そんなある日、魯智深は他の僧にハメられ、再び酒を飲んでしまって大暴れ。ついに寺を追い出されてしまう。

☆第4話
長老に紹介された東京の寺に身を寄せた魯智深は、ならず者が出るという畑の見張り役をすることに。すぐに襲ってきた賊どもを逆に懲らしめた魯智深は、ならず者たちの親分格となり、柳の大木を根ごと引っこ抜いて怪力を見せ付ける。そんな魯智深に興味を持った軍の槍棒師範の林冲。試合を行った2人は互いの腕前を認め合い、義兄弟の契りを結ぶ。

☆第5話
愛する妻を高キュウの息子に狙われて、林冲は苛立ちを抑えられない日々を送っていた。そんなある日、林冲は町中で宝刀を破格の値で買い取ることに成功。翌日、その宝刀が見たいと高キュウから呼び出されたのだが、これが罠だった。武器を帯同を禁じられた堂に案内された林冲は逮捕され、島流しの刑に。魯智深らは彼を助け出すために一計を案じるのだが…。

☆第6話
高キュウの密命により、役人たちは林冲を護送途中で暗殺しようとしていた。人通りのない森を発見した彼らは、その中に林冲を連れ込んで殺そうとするが、そこに魯智深が登場。見事に林冲を救い出し、安全な地に着くまで付き添うことに。すっかり傷も癒え、再会を誓って魯智深とも別れた林冲は、柴進という好漢に出会い、手厚いもてなしを受ける。

☆第7話
林冲を救ったことで追われる身となった魯智深は逃亡の旅に出立。一方、牢城に入った林冲は、城外の草置き場の管理を任されることに。そんなある日の夜、寝床の小屋が雪でつぶれたため、林冲が近くの廟で過ごしていると草置き場から火の手が上がった。それは林冲を亡き者にせんと追ってきた高キュウの手下・陸謙らの謀略だった。怒り狂った林冲は…。

☆第8話
陸謙らを殺害して追われる身となった林冲は柴進のもとへ身を寄せ、梁山泊を根城にする盗賊を紹介される。しかし、盗賊の首領・王倫は小心者で林冲の仲間入りを快く思わない。そこで、王倫は仲間入りしたいのなら3日以内に人の首を取ってくるようにと林冲に対して条件を出す。罪なき人を殺めることを苦悩する林冲だったが、ついに3日目となり…。

☆第9話
梁山泊のふもとで林冲と激しい討ち合いを演じた楊志は梁山泊の面々と別れた後、東京の都で復職の望みを絶たれて失意のどん底にいた。そこで、金のために仕方なく先祖伝来の宝刀を路上で売りに出したのだが、絡んできたヤクザ者に激怒し、ついには斬り捨てる。その罪で楊志は島流しになるのだが、罪人ながら、その武芸の実力が認められて…。

☆第10話
東京への貢物として十万貫の財宝を運ぶ任務を命じられた楊志は、賊の目から逃れるために変装して都へと出発する。一方、貢物の件を知った荒くれ者の劉唐は、叔父の晁蓋にこれを“不義の財宝”として奪うことを提案。やがて晁蓋のもとには、知略に優れた呉用、漁師の阮三兄弟、道士の公孫勝という志を同じくする者が集まり、その仲間は7人となる。

☆第11話
財宝を運ぶ楊志ら一行は、その道中の苦しさに黄泥岡という地での休憩を余儀なくされる。果たして、そこには旅商人に変装した晁蓋の一味が待ち受けていた。楊志らは呉用の巧みな計略によって毒入りの酒を飲まされて意識を失い、その隙にまんまと財宝を奪われてしまう。意識を取り戻した楊志は、絶望の余り、首を吊って自殺を計るのだが…。

☆第12話
酒屋の主人・曹正によって命を救われた楊志は、魯智深が根城にしているという二竜山を目指すことに。一方、財宝略奪犯を追う役人は晁蓋の協力者・白勝を捕らえて、犯行のすべてを自白させる。すぐさま追っ手が迫るが、旧知の仲の好漢・宋江によって事前に逮捕の危機を知らされていた晁蓋らは逃亡。屋敷に火を放ち、梁山泊を目指して旅に出る…。

☆第13話
官兵に追い詰められた晁蓋だったが、追っ手の将の1人で旧知の仲である雷王によって危機を救われる。そして、尚も追ってくる官兵たちを巧みな戦略によって壊滅させた晁蓋らはついに梁山泊へ。しかし、首領・王倫は梁山泊を乗っ取られることを恐れて、晁蓋らを追い出そうと画策。その小人ぶりに愛想を尽かせた林冲は、ついに王倫を斬り捨てる。

☆第14話
仲人に懇願されて悪女の婆惜を妻にした宋江だったが、仕事の忙しさもあってかまってやれない日々が続いていた。そんなある日、梁山泊の首領となった晁蓋から雷王と宋江のもとへ金と礼状が届く。雷王はすぐさま手紙を燃やしたが、晁蓋は手紙を婆惜に見つかってしまう。手紙を返さずに、宋江を脅し始める婆惜。ついに宋江は婆惜を殺めてしまう…。

☆第15話
追われる身となった宋江は柴進の屋敷に身を寄せ、そこで武松という好漢に出会う。2人は心を許し合うが、武松は郷里の兄を訪ねるために宋江と再会を誓って出立。道中、武松は「三杯飲んだら岡は越せぬ」という強い地酒を18杯も飲み、酒屋が止めるのも聞かずに人食い虎が出るという景陽岡に向かう。果たして、その危惧通りに虎が現れるのだが…。

☆第16話
素手で人食い虎を殴り殺した武松の話で故郷の町もお祭り騒ぎ。武松は役所に勤めることになり、兄の武大と念願の再会を果たす。しかし、武大の嫁である藩金蓮は、皆から英雄扱いされる男らしい武松に惹かれるようになっていく。そんなある日、武大の家の前を通りがかった大商人の西門慶は金蓮に一目惚れ。一方、金蓮は武松を露骨に誘惑し始めて…。

☆第17話
藩金蓮の誘惑をはねつけた武松は長期の出張に行くことになる。兄をないがしろにする金蓮のことが心配な武松は、「家のことに気をつけろ」と注意を残して出立。そんな折、金蓮に横恋慕している西門慶は、武大の家の近所に住む王婆に「仲を取り持ってほしい」と金を掴ませる。王婆は策を巡らせて、武大の留守に金蓮と西門慶を会わせてしまう…。

☆第18話
西門慶と藩金蓮は王婆の茶屋で密会を重ねるようになり、2人の仲は町中に知れ渡る。やがて、その噂は武大の耳にも入る。武大は浮気の現場を押さえようとするのだが、逆に西門慶に蹴りを喰らって病床に伏すハメに。その哀れな姿を見た金蓮は自分の浮気を反省する。しかし、武松の帰りを恐れる王婆といまだ愛する西門慶に巧く言い含められて…。

☆第19話
西門慶、藩金蓮、王婆の3人は共謀して武大を毒殺。役人を買収して死因を病死として早々に火葬してしまう。町に帰ってきた武松は兄の死に不審なものを感じ取り、真相究明を訴えるが西門慶の権力によって訴えは受理すらされない。武松は兄の復讐のため、ついに藩金蓮と西門慶を殺害。2人の首を兄の位牌に捧げた後、王婆を引き連れて自首をする。

☆第20話
護送中に立ち寄った酒屋で毒を盛られた武松だが、女主人の孫二娘と立ち合って意気投合。その夫の張青と共に杯を酌み交わす。翌日、引き止める張青らを押し切り、牢城に入った武松だが、そこに待っていたのは予想外の手厚いもてなし。訳を聞けば、典獄の施恩は「自分の縄張りを奪った将門神を倒してほしい」と言う。すぐに承知した武松だったが…。

☆第21話
酒で酩酊しながらも将門神を打ち倒した武松は、官府の張都監の紹介で玉蘭という女と義兄妹となる。しかし、その妹に陥れられて無実の罪で再び流刑に。さらに護送中に刺客を送られ、激怒した武松は全員を殺して脱走し、酒盛りをしていた将門神と罠を仕組んだ張都監、玉蘭らを斬殺。そして、血文字で「人を殺すは虎退治の武松なり」と壁に書き記す。

☆第22話
張青と孫二娘の夫婦に助けられ、武松は二竜山に向かうことに。一方、宋江は親友の花栄という武芸者のもとへ向かっていた。道中、宋江は山賊の王英に捕らえられていた官僚の妻を助ける。しかし、彼女は宋江を山賊の首領として夫に訴え、宋江は花栄ともども捕まってしまう。その護送中に劉唐らに助けられた宋江は、ついに梁山泊入りを決意する…。

☆第23話
父の死を知らせる手紙が届き、すぐに実家に戻った宋江。ところが、父は健在で山賊などにならないように宋江を厳しく諭す。反省した宋江は自首して島流しとなるが、再び護送中に救われる。宋江は皆が説得する梁山泊入りを頑なに拒み、刑に服して朝廷の大赦を待つことを決意。その間に宋江は、戴宗や李逵、張順といった好漢と知り合うのだが…。

☆第24話
「梁山泊との密通あり」という告発によって大赦が幻と消えた宋江。失意のあまり、宋江は酒に溺れ、酔った勢いで自らの思いを綴った詩を酒屋の壁に残した。しかし、この詩が役人の黄文炳によって謀反の意ありと咎められたため、宋江は処刑を言い渡されてしまう。そこで、戴宗は神行法という術を使い、大急ぎで梁山泊に救いを求めに行くのだが…。

☆第25話
多くの見物人が詰め掛ける中、ついに宋江、戴宗への処刑の号令がかかった。その時、人込みの中から梁山泊の面々が飛び出して官兵に襲いかかり、見事に宋江らの救出に成功。皆で意気揚々と梁山泊に凱旋する。宋江らの入山を祝う宴席が続く中、李逵は年老いた母を迎えるために下山。どうにか生まれ故郷に辿り着くものの、母は失明していて…。

☆第26話
母を背負って梁山泊へ急ぐ李逵。ところが、目を離した隙に母は虎に食い殺されてしまう。怒りと悲しみに燃える李逵は4匹の虎を斬殺。その豪胆な虎退治に地元の村は大騒ぎになるものの、お尋ね者とバレた李逵は捕縛されてしまう。しかし、その護送を任された地元の好漢・楊雄は李逵の逃亡を許してしまう。失意の中、楊雄は石秀という男と出会う。

☆第27話
楊雄は妻の不貞を知ってこれを殺害。義兄弟の石秀と共に梁山泊を目指すことに。ところが、道中の祝家荘で仲間の時遷が鶏泥棒をして捕まってしまう。梁山泊に逃げついた楊雄らは時遷の救出を願い出る。承知した宋江は軍を率いて祝家荘に向かうが、敵の策によって大敗。翌日、王英に勝利した敵の女将・扈三娘は宋江をも捕らえようとするのだが…。

☆第28話
苦戦が続き、軍師の呉用は策を講じる。その策とは、有力な軍官の孫立らを口説いて味方に引き入れ、援軍と偽らせて祝家荘に潜入させた後に荘園の内外から一斉に攻撃をかけるというもの。この作戦は大成功を治め、ついに宋江は祝家を討伐。しかし、今度は宋江の恩人でもある柴進が、高廉の卑劣な罠にハメられたという報が入り…。

☆第29話
高廉の軍を破り、宋江は柴進の救出に成功。しかし、今度は名将と名高い呼延灼率いる官軍が梁山泊討伐に乗り出した。呼延灼の鉄鎖連環馬の陣形に苦戦する梁山泊軍。これを打ち破るには徐寧という武官の鈎鎌槍法しかないと知った宋江らは、策を講じて彼を味方に引き入れる。そして、ついに連環馬を破り、敗北した呼延灼も梁山泊入りを決意する。

☆第30話
宋江らが凱旋、さらに武松、魯智深、楊志といった面々も合流し、大いに盛り上がる梁山泊。そんな中、晁蓋は劉唐を負傷させ、名馬を奪った曾家を打倒すべく進軍を開始。しかし、晁蓋は弓の名手・史文恭の放った毒矢に射られて梁山泊軍は敗走。一方、宋江は北京の大名府で名を馳せる大人物・盧俊義を仲間にするべく、呉用と李逵を送り込む…。

☆第31話
毒が塗られた矢傷が悪化し、晁蓋は「史文恭を討った者を主に」と言い残して絶命。一方、大名府では番頭の李固の謀略によって、盧俊義は捕らわれの身となり、拷問の末に死罪を言い渡される。宋江は晁蓋の仇討ちをする間もなく、盧俊義を救うために大軍を率いて大名府へ出撃。梁山泊軍は官軍を打ち払い、救出された盧俊義は梁山泊入りに承諾する。

☆第32話
盧俊義を梁山泊に迎え入れ、ついに宋江は晁蓋の仇討ちをすべく曾家の領地に総攻撃を仕掛ける。梁山泊の大軍は次々と曾家の一門を倒していき、ついに盧俊義が逃走した史文恭を捕らえる。その首を斬り、晁蓋の位牌の前に捧げた宋江は、遺言通りに盧俊義を首領に推すが、盧はこれを固辞。皆に説得され、ついに宋江が梁山泊の新たな主となるのだった。

☆第33話
108人の好漢が集まって席次を決めてから初の年越しということで、梁山泊では大きな宴席を開かれた。後日、宋江は皇帝へ直訴する機会を得るため、仲間を連れて東京の都へ潜入。そこで、李師師という芸妓が皇帝と懇意にしているという話を聞きつけ、彼女に協力を頼み込む。ところが、李逵が勘違いから暴れ出してしまい、東京の都は大混乱に…。

☆第34話
梁山泊に戻った宋江は官軍の包囲を破るために軍紀の乱れを正す必要があると痛感し、兵の訓練に力を注ぐ。一方、高キュウは力自慢の任原に武芸比べで挑戦者を募らせ、挑発に乗った梁山泊の豪傑をおびき寄せようと企てる。その話を聞きつけ、梁山泊からは燕青と李逵の2人が偵察に。道中、燕青らは只ならぬ雰囲気をかもし出す2人と知り合うのだが…。

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