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韓国ドラマ 『求婚事務所』第5章5話放送開始!

2009-04-01 Wed 17:01:24

GyaO<ギャオ>のアジアチャンネルで運命の結婚とは?全7章のオムニバス・ストーリー『求婚事務所』第5章5話の放送が開始されました。
スタッフ・キャスト・映像・音楽すべてにおいて、劇場映画レベルのクオリティが話題となった台湾恋愛ドラマの決定版が登場!!
GyaO アジア 求婚事務所

★『求婚事務所』
会社を辞めたばかりのタン・グアンチュンは、友人の恋愛成就をサポートしたことをきっかけに、様々な困難に直面して大切な愛を見失ってしまった男女の運命の糸を解きほぐし、結婚へと導く“求婚事務所”設立を思いつく…。F4、ヴァネス・ウー&バービィー・スーをはじめ、「流星花園」など台湾の注目アイドルが集結!

☆第5章2話 「危険な情事」
リー・ジーは妻ある男性を愛し、ジェン・ユーが自分のほうを愛していること、ジェン・ユーの妻がそれを妬み、離婚に応じてくれないことを涙ながらに訴えた。ジェン・ユーとの愛を語るリー・ジーの言葉は、事務所のスタッフ達の同情を集め、まずジェン・ユー夫妻に不仲の事実があるか、確かめてみることになる。

☆第5章3話 「危険な情事」
グアンチュンはビルの管理人からジェン・ウー夫妻が子供を亡くしたことを知り、リー・ジーの頼みを断る。リー・ジーもジェン・ウー夫妻にかつて子供がいた事実を初めて知ったのだった。柏琥はグアンチュンに仕返しするため、事務所の向かいに離婚相談所を構える。リー・ジーはその離婚相談所の車に乗り込み…。

☆第5章4話 「危険な情事」
柏琥はジェン・ウーの会社を訪れ、リー・ジーのため、婚姻関係を整理するようにジェン・ウーに迫る。グアンチュンはジェン・ウーに相談所の職員であることを明かし、ジェン・ウーもリー・ジーとの関係は火遊びだったことをグアンチュンに告白する。食い違っているジェン・ウーの言い訳とリー・ジーの話に、グアンチュンは驚く。

☆第5章5話 「危険な情事」
いつまでも態度をはっきりさせないジェン・ウーに焦りを感じたリー・ジーは、夢華を挑発するために、自分がジェン・ウーの子を宿したと伝える。夢華は心痛のあまり、離婚を請求する。この事態の急変に、ジェン・ウーはどうすることもできず、ただ離婚届にサインするしかなかった。

◆キャスト:鎮宇(チャン・グゥオヅー)/莉芝(パン・イージュン)/夢華(ツェン・シーホゥア)/黄小(チエン・ウェイシャン)/唐冠軍(タン・ジーピン)/李一珮(リー・カンイー)/李一龍(ニウ・チェンズー)/唐柏琥(グアン・ヨン)/黄小俊(リー・シャオシャン)

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★放送終了
☆第1章1話 「プリティーウーマン」
希望株式会社社長補佐のタン・グアンチュンと紅豆新聞記者のホワン・シャオチーは、3年前、空港でスーツケースを取り違えるというハプニングから恋人同士になっていた。3年の交際を経て、グアンチュンは今日、シャオチーにプロポーズするつもりだった。グアンチュンのアシスタントを務めるリー・イーペイはひそかに彼を慕っていたが、グアンチュンがシャオチーにプロポーズすることを知ってショックを受け、会社を早退してしまう。帰り道、電車のホームでぶつかった聴覚障害者のシャオチュンに興味を持ったイーペイは、彼の後をつけていく。そして、彼がシャオチーの弟だということを知らずに、グアンチュンを好きだと秘密をうち明ける…。

☆第1章2話 「プリティーウーマン」
グアンチュンはシャオチーへのプロポーズをロマンチックに演出しようと周到な準備をしていたが、シャオチーの先輩のリー・イーロンが突然現れたために、すべては台無しになってしまう…。シャオチーが家に帰ると、弟のシャオチュンが手違いからガス爆発事故を起こしかけていた。助け出した弟を抱きしめて、シャオチーは声を殺して泣く。実はシャオチュンの耳が聞こえなくなったのは、子供のときにシャオチーが鳴らした爆竹のせいだったのだ。グアンチュンは、おばの支配から自由になるようジェンガイを説得しているうちに、逆に彼と大喧嘩をしてしまい、腹を立てた勢いで希望株式会社を辞めてしまう。そしてイーペイも、ためらうことなく会社を辞め、グアンチュンについていく…。

☆第1章3話 「プリティーウーマン」
シャオチーは、弟のシャオチュンのことが心配でプロポーズは受けられない、ということをグアンチュンに告げる。彼女の気持ちを理解したグアンチュンは、自分の殻にこもっているシャオチュンの心を解放させてやりたいと考えるシャオチーに協力することを約束する。ジェンガイがアンアンと交際しているという噂を聞いたジェンガイのおばは、アンアンを自分のそばに置いて教育したいとジェンガイに伝える。グアンチュンはイーペイをシャオチュンに引き合わせる。そこで初めてシャオチュンがシャオチーの弟だったことを知ったイーペイは、自分がグアンチュンのことを好きだという秘密を彼がばらさないかと心配する…。

☆第1章4話 「プリティーウーマン」
教育するという名目でアンアンを手元に置いたジェンガイのおばだったが、実は恥をかかせるチャンスをうかがっていた。ジェンガイとは身分が違いすぎるということをアンアンに思い知らせて、みずから身を引かせるのが目的だったのだ。その話をおばが人に話しているのを耳にしたアンアンは深く傷つき、すべてを捨てて父のもとへ帰る決心をする。アンアンがいなくなったことでジェンガイの強迫神経症はさらに重くなっていく。それに気づいたグアンチュンは、彼を救うために立ち上がる。ジェンガイは勇気を奮い起こしてアンアンに会いに行くが、アンアンは父をまた傷つけたくないと言って、別れを切り出す。絶望したジェンガイは心に秘めていた思いをグアンチュンに話す…。

☆第1章5話 「プリティーウーマン」
ついに会社を辞め、ようやくおばの支配から逃れたジェンガイは、アンアンのおばが経営するカラオケ店で働き始める。それを知ったジェンガイのおばは、アンアンの父親のもとへ向かい、お互いの家柄がつりあわないことを皮肉な口調で説明し、父親として娘をしっかり管理すべきだと伝える。ジェンガイはアンアンとの幸せを守ろうと固く決意するが、アンアンの父親の激しい反対にあい、またも絶望に陥る。グアンチュンはジェンガイのおばに会い、ジェンガイが強迫神経症だという事実をしっかりと認識し、彼のために自由にしてやってほしいと頼む…。

☆第1章6話 「プリティーウーマン」
グアンチュンは周到に計画を練り、家族に監視されていたジェンガイとアンアンを救い出し、2人の結婚式を教会で開くことにする。ジェンガイのおばもグアンチュンから話を聞いてようやく自分の間違いに気づき、これからはジェンガイを助けていこうと決心をする。アンアンの父もまた、アンアンのおばとの会話をきっかけに、もう二度と二人の恋の邪魔をしないと誓う。ジェンガイとアンアンはついに結ばれる。そして、今回の計画が成功したことから、グアンチュンは求婚事務所の開設を思いつく。

◆キャスト:アージエ(ウー・バイ)/シャオホン(シュー・シーディ)/ツァオ(ニエ・ユン)/タン・グアンチュン(タン・チーピン)/ホワン・シャオチー(ウィニィー・チェン)/ホワン・シャオチュン(リー・シャオシャン)/リー・イーペイ(リー・カンイー)/リー・イーロン(ニウ・チェンザー)/タン・バイフー(グアン・ヨン)


☆第2章1話 「恋恋風塵」
リー・イーロンは車がエンストしたために、マジシャンであるアーチエの車に乗せてもらう。二人は意気投合するが、アーチエが実は情報調査局の職員であることにイーロンは気づいていなかった。アーチエは海外赴任中に受けた怪我が原因で、上司から部署を移動させられることになる。現在の部署での最後の任務として、政治家と裏でつながりがあるツァオ社長を調査することになる。任務を開始したアーチエは、ツァオ社長といつも連れ添っている高級ホステスこそ、十年間探し続けていた恋人のシャオホンであることに気づいて驚く。

☆第2章2話 「恋恋風塵」
アージエは十年前、シャオホンを守るためなら自分の命さえも惜しくなかった。それほど深く愛しあっていた二人がようやく再会できたというのに、シャオホンはアージエと知り合いだったことさえ認めようとしなかった。求婚事務所開設のニュースが放送されてから、多くの客が事務所に押し寄せたが、残念ながら事務所のコンセプトにぴったり合う案件はなかった。事業の理想を貫くことにあくまでもこだわるグアンチュンだったが、最初に保証人になってくれていた友人に去られ、事務所は経営危機に陥る。

☆第2章3話 「恋恋風塵」
アージエは自分のことを認めるようシャオホンに辛抱強く話しかけるが、その様子を陰で見ていたツァオ社長は、アージエに脅しをかけることにする。グアンチュンは事務所の経済的な問題を解決するために、あまりよく知らないローン会社に借金しようと考えていた。しかし、イーペイとの会話から、自分がもう少しで詐欺グループの被害者になるところだったと気づく。イーペイはグアンチュンの危機を知って、必死で彼を助けようとする一方、シャオチーがまだ何も知らないことにひそかな優越感を覚える。

☆第2章4話 「恋恋風塵」
宿泊所に潜入したイーペイは、シャオホンが今もアージエを愛しているということを本人から直接聞き出す。アージエはステージの上から、手品を使ってシャオホンに愛を伝えるが、ツァオ社長の逆鱗に触れる。シャオチーはイーロンとの話から、グアンチュンが経済的な危機に直面していることを知って、グアンチュンが何も話してくれてなかったことにショックを受け、自分から別れを切り出す。

☆第2章5話 「恋恋風塵」
目覚めたアージエは、昨夜、シャオホンが付き添ってくれたことや、その昔に誓った言葉を思い出し、シャオホンのために三本の虹を作ってやろうと決心する。求婚事務所が三本の虹を作る方法を研究している間、アージエは喜び勇んでシャオホンを探しにいく。しかし、シャオホンはツァオ社長がアージエに危害を加えるのを恐れて、わざと人前でアージエを傷つける。アージエはシャオホンへの思いを断ち切ろうとするが、イーペイはそれを許さない。シャオチュンと一緒にシャオホンの後をこっそりつけていったイーペイは、ツァオ社長が自分の商売のためにシャオホンに検察官の相手をさせようとしているのを見てしまう。

☆第2章6話 「恋恋風塵」
アージエとシャオホンは互いに思いをすべて打ち明ける。イーペイから二人の話を聞いたグアンチュンは、自分とホワン・シャオチーも、もう一度やり直そうと決心をする。ツァオ社長は自分の犯した違法行為が、いずれは露見することを知る。そして、シャオホンを自分のそばに縛り付けても彼女の心までは縛れないことに気づき、シャオホンを自由にする。

◆キャスト:アージエ(ウー・バイ)/シャオホン(シュー・シーディ)/ツァオ(ニエ・ユン)/タン・グアンチュン(タン・チーピン)/ホワン・シャオチー(ウィニィー・チェン)/ホワン・シャオチュン(リー・シャオシャン)/リー・イーペイ(リー・カンイー)/リー・イーロン(ニウ・チェンザー)/タン・バイフー(グアン・ヨン)

☆第3章1話 「ラブレター」
ホワン・シャオチーの大学時代のルームメイトだったシャオニャオは、シューと深く愛し合っている。しかし、とにかく早く結婚したいシャオニャオと、結婚は経済的な基盤ができてからと考えるシューは、いつもそのことが原因でけんかになった。同窓会の席で友だちからしつこく追及されたシャオニャオは、もうすぐ結婚するとついウソをついてしまい、それがもとでシューは不機嫌になってしまう…。

☆第3章2話 「ラブレター」
兄のイーロンと飲酒運転の事で喧嘩をしたイーペイは、歩いて帰る途中、交通事故現場で瀕死のシャオニャオを目撃し、加害者が兄ではないかという不安におびえる。シャオチーは自分の将来を左右するニュースキャスターの選抜試験を受けることにする。ドキドキしながらテスト放送に臨んだが、担当したのは交通事故で危篤というシャオニャオのニュースだった…。

☆第3章3話 「ラブレター」
シューは深い悲しみにくれ、鏡に向かって一人で頭を剃る。後悔にさいなまれながら、シャオニャオが死ぬ直前に歩いていた道路に向かう。事故現場に立ったその時、あまりの悲しさにこらえきれずに声を殺して泣き崩れる。自分の人生設計がこんなにくだらないもので、シャオニャオを死に追いやったのはまさに自分だということに気づいたシューは、求婚事務所に向かう…。

☆第3章4話 「ラブレター」
シャオチーとイーペイはシューの結婚式の申し出を受けてくれるようシャオニャオの両親を説得するものの、シャオニャオの母は聞き入れようとしないばかりか、シューに対してシャオニャオの遺品を早く返すことを要求し、告別式に参列することを禁じる。シャオチーはシューを手伝ってシャオニャオの遺品を整理していたとき、シャオニャオのスケッチブックを見て、彼女が言っていた「小鳥と樹の物語」の意味がようやく分かる。そして、このスケッチブックを記念にもらえないかと、シューに頼むのだった。

☆第3章5話 「ラブレター」
シューはシャオニャオが死んでから初めてパソコンを開くと、シャオニャオが死ぬ前に送ったメールが届く。その中でシャオニャオは、二人の心が永遠に一緒なら、結婚という形で愛を証明する必要はないと綴っていた。この遅れて届いたメールのおかげで、シューは罪悪感からようやく解放される。そして、シューは求婚事務所にあることを頼む。結婚式の形にはこだわらないが、ただ二人の愛情を記念して、シャオニャオのためにパーティーを開いてやりたい、と。

☆第3章6話 「ラブレター」
求婚事務所はシャオニャオの両親に記念式に出席するようタン・バイフーを説得に行かせる。しかし、シャオニャオの母は頑として受け入れようとしないので、バイフーにはどうしようもなかった。記念式が開かれ、シャオニャオの友人たちがシャオニャオの思い出の品を贈る中、シャオチーはシャオニャオが作った「鳥と樹の物語」というアニメーションを流す…。

◆キャスト:シュー(ラン・ジェンロン)/シャオニャオ(バービー・スー)/タン・グアンチュン(タン・チーピン)/ホワン・シャオチー(ウィニィー・チェン)/ホワン・シャオチュン(リー・シャオシャン)/リー・イーペイ(リー・カンイー)/リー・イーロン(ニウ・チェンザー)/タン・バイフー(グアン・ヨン)

☆第4章1話 「卒業」
シャオウーは大学卒業を目前に控えていたが、将来に何の夢も抱いていなかった。幼いとき両親が離婚し、寡黙に母親の愛情を知らないまま育ったシャオウーにとっては、シャオヤンだけが友人といえる存在。そのシャオヤンは実はシャオウーが好きだが、隠していた。そんな時、シャオウーは花屋のジョイと知り合い…。

☆第4章2話 「卒業」
誕生会の席でシャオウーはまたもジョイに出会い、お互いの関係を知り驚く。しかし、彼女への思いは揺るぐことなく、ゲームにかこつけて彼女にキスしてしまう!シャオウーが息子の同級生だと知ったジョイは、2人の関係に距離を置こうとする。しばらくして、シャオヤンの家で偶然再会するが、2人の間にはきまずい空気が…。

☆第4章3話 「卒業」
広告会社でリー・イーロンと話をしているうちにシャオウーは、勇気を出すよう励まされ、ジョイを食事に誘ってみる。念願の食事の席で、シャオウーはジョイが若くして亡くなった夫への思い出を語るのを聞き、彼女をその思い出のつり橋へと連れ出した。シャオウーから自分の幸せをつかむべきだと励まされたジョイは感激し…。

☆第4章4話 「卒業」
ジョイとシャオウーは大学での学生生活を満喫する。シャオウーは改めてデザインを勉強するようジョイを励まし、自分も彼女の生活に寄り添いたいと告げる。しかし、ある晩パーティで出会ったタンに敵意を覚えると、衝動的にパーティーを飛び出してしまう!追いかけてきたジョイに諭され、2人は街頭でキスを交わすと…。

☆第4章5話 「卒業」
シャオウーは求婚事務所に助けを求めに行くと、そこで初めてタンがその会社の一員だったと知る。タンからこの案件は絶対に受けられないと拒絶され、望みの消えたシャオウーはこの恋をあきらめるべきかどうか自分でも分からなくなる。しかし、シャオチュンのアドバイスでもう一度勇気を出してジョイに会いに行くが…。

☆第4章6話 「卒業」
ジョイが残した手紙を読んでシャオウーは、シャオヤンを探しに飛び出す!シャオヤンもまたその手紙を読んでようやくジョイが自分のために犠牲になっていたことを知り、シャオウーと一緒にジョイの行方を探しに行く…。ジョイに会ったシャオヤンは、勝手なことをせず「母さんが幸せじゃないと自分も嬉しくない」と告げる…。

◆キャスト:ジョイ(セシリア・イップ)/シャオウー(リー・ウェイ)/シャオヤン(マイク・ハー)/地獄ラーメン(オウ・ディンシン)/パーパー(シャオ・シャオ)/ガンパチャ(ペイ・リン)/タン・グアンチュン(タン・チーピン)/ホワン・シャオチー(ウィニィー・チェン)/ホワン・シャオチュン(リー・シャオシャン)/リー・イーペイ(リー・カンイー)/リー・イーロン(ニウ・チェンザー)/タン・バイフー(グアン・ヨン)

☆第5章1話 「危険な情事」
酔った一珮を背負った小俊は、こっそり思いを打ち明ける。一珮は遠い意識の中で小俊の想いを聞いていた。ある日、ジェン・ユーの家に無言電話が鳴り響く。だが、電話を受けた妻の夢華はジェン・ユーに何も言わずに自分の部屋に戻っていった。2人の夫婦仲はすでに冷え切っていたのだ。そして、ジェン・ユーはテーブルの冷や飯を前に自分の境遇を嘆くのだった…。

◆キャスト:鎮宇(チャン・グゥオヅー)/莉芝(パン・イージュン)/夢華(ツェン・シーホゥア)/黄小(チエン・ウェイシャン)/唐冠軍(タン・ジーピン)/李一珮(リー・カンイー)/李一龍(ニウ・チェンズー)/唐柏琥(グアン・ヨン)/黄小俊(リー・シャオシャン)

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